
坂田 裕之
東邦大学 理学部
福岡生まれの福岡育ち!純血九州男児です。東邦大学で遺伝子を専攻したにも関わらず、コンサルタントを目指すSolution炎の2期生!一見クールに見えますが内に秘めた熱い思いはダントツ1番な勝ち気ジェントルメン。熱い思いを優しさに乗せて届けてくれます。
小学生から親しんだ少林寺拳法では大学時代に関東チャンピオンにも輝いた彼は、大学生活で培った団結力で、組織の潤滑油を目指し、負けん気根性でSolutionを日本一に導きます。
世間の荒波と東京オフィスのハードラブを一心に受けて、ただいま急成長中!
入社の理由
私が入社を決めたのは魅力的な人が多い会社だからです。初めは社長、選考
中は採用担当の社員さんや直属の上司になるであろうマネージャー。そし
て、内定者時期は同期というように関わる方が皆尊敬出来る人ばかりだった
のが最大の決め手です。
さらに、新卒2期生ということもあり、決められたレールを走るのではな
く、レールを作っていくことから始めなければいけないということも入社を
決めた魅力のひとつです。レールがあれば、成功までの道筋がわかり働き易
いでしょうが、決まった所にしか行けません。自分たちでレールを作らなけ
ればいけない環境であれば、行きたいところ、なりたい自分になれると思い
ます。
この2つの理由、そして自分が将来成長している姿がイメージできたので私
は入社を決めました。
普段心がけていること
普段心がけていることは、時間の使い方です。
学生時代とは大きく違い、時間の重要性を考えることが多くなりました。学
生時代が真面目でなかったということもありますが・・・
社会人は、無駄な時間を無くし、限られた24時間を有効活用することが大切
です。今までの、やりたいことがメインの生活から、やらなければならない
ことがメインの生活に変わるわけです。しかし、人間やりたいことができな
いのでは、頑張って行けないと思うんですね。なので、自分の時間を確保す
る為に普段からToDo(アクションと優先順位)を意識して行動する訓練中で
す。加えて、アクションの終わりを決めることも大事な時間管理だと思いま
す。例えば、何かを作成する時、集中すればするほど時間を使って磨きあげ
るたくなりがちです。確かに大事なことですが、時間を費やせばより良い物
が出来てくるのは当たり前です。いかに短時間でより良い物を具現化するか
が本当に素晴らしいスキルだと思います。その為には終了時間を決めて、そ
の時間までに形にする訓練も必要だということです。そうすることで、自分
の時間も作れ、勉強やプライベートが充実し、仕事でもよりよいインスピ
レーションが生まれると思います。





