こんばんはー高畑です♪
この週末はまた大雨の被害が相次いでいましたね。
関東の方ではすこし大きめの地震があったようですし、
自然災害はホントに恐いですね。。。
早く復旧作業がすすむよう、お祈りしております(´_`。)
さて、先日の土曜日の話になりますが、
仕事終わりに急いで向かった会場は、、、そう夏の風物詩、
花・火・大・会!!!
大阪キタでは最大級のなにわ淀川花火大会に会社のメンバーと行ってきました!
まずは、写真をここでペタり。。。
いや~キレイでしたよ:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: ♪
花火は手持ちでやるのも、大会で見るのも、
夏を感じることができるので、すごく好きです♪
そんな花火大会の会場で感じたことは、
この一瞬の輝きにすべての力をそそぎ、
何万人もの人に一度に感動を与える花火師の方々のすごさ。
これをとっても感じた1日でした。
以前、当社でイベント・展示会の企画運営をする企業様での
採用活動をお手伝いさせていただいた時、その一瞬の出来事に
長い時間とすべての労力を注ぐ仕事の姿が、まるで花火師のよう、
ということで、採用コンセプトとして、『花火師採用』をしましょう、
というのを提案させていただいたことがありました。
花火を見ている間じゅう、そのことをずっと考えていました。
花火が上がっている時間は、たった30~40分間の出来事ですが、
ここまで素晴らしいものに仕上げるためには
ものすごい時間と、たくさんの人の手が関わってきたのだろうな、
と思うと、本当にすごいことだなと、それだけでもう感動してしまいます。
大きな花火が打ちあがり、予想を上回る芸術作品を目の前に、
歓声が沸き、会場がひとつになる。。。
これでまた鳥肌が立つ思いがするのです。
すばらしいですね。
そして、今年は見れて本当によかったな、心からそう思い、
また来年も見たいな、そう願うのだろうなと思います。
誰の心にも大きな感動と元気を与える花火大会、
日本の夏の風物詩として、これからもずっとずっと開催し続けてほしいと思います。
感動をありがとう~~~!!
では(* ̄▽ ̄)ノ~~
