
■次世代マネージャー養成で人材育成力をアップ
安定した企業成長は、社内にいかにして【人材育成】の仕組みをつくるかにかかっています。そしてそのカギとなるのが、組織の中核となる『次世代マネージャ-』の養成と、新入社員の社内教育の仕組み構築です。
経営の管理者である優れたマネージャーは、経営者の分身であり、理念の語り部となり、マネージャーへの行動変革の定着は、企業における業績アップにつながるだけでなく、『企業文化の変革』を実現しす。
私たちが、『マネージャー』を、組織の中間ではなく『中核』と捉え、彼らの行動と実践の定着の徹底を組織改革コンサルティングにおいて重視するのは、このためでもあります。
■CBMP 人材育成プロジェクトの期待される成果
経営者と同じ目線で、人材育成に取り組めるマネージャーを養成するためのプログラムです。
●業務分析:キーマンインタビューにより、現場レベルでの業務課題を抽出します。
●ハイパフォーマー分析:ハイパフォーマーの行動パターンを業務マニュアル化します。
●コアスキル研修:業務における基本スキルをスクール研修形式で学べます。
●ロールプレイ実習:現場における実践によって、スキルの社内定着を図ります。
●評価研修:実習の成果を評価することで、業務の標準化を図ります。
●離職率の低減:教育を受ける仕組みができることで、若手社員の離職率が低減します。
●モチベーション:具体的なやり方を学ぶことで、モチベーションを維持できます。
●右腕人材の育成:若手人材を育成することで、マネジメントスキルがアップします。
これらの結果、組織の人材育成力を高め、業務の標準化を進めることで、収益アップを実現します。







